品質の良い今治タオルでほっこり

ご当地ゆるきゃらが人気です。
でも、わたしは最近まで地元のゆうrキャラ知らなかったんです。

さて、昨年にはプチ旅で今治へ出向きました。
そのとき、はじめて ばりぃさんなる ゆるキャラを知ることになります。

今治というと、やはり質のいいタオルが、まっさきに浮かびます。

タオルは生活に欠かせないもの。
うちなんて、毎日20枚くらいは洗濯してます。
家族は少ないのですけど、じとっとした感触が苦手。
ついつい、新しいものを出してしまうので、洗濯物が増えていきます。

それを知ってか知らずか、いただきものはタオルが結構多いのです。
今治のタオルは、ひところ 外国の安いタオルにシェアを奪われていました。
ウェア関連は、いまもそんな感じです。
でも、長く使えるものに、だんだんシフトしてきていますので、どんどんメイドインジャパン製品が見直されています。

だいたい、食べるものからして依存しすぎですよね。
小麦粉が値上がりしたので、パンや麺もあがりました。
小麦粉って日本じゃ作れないのかな。
作り手がいないのかな。

耕作放棄地が、国土の1%でしたっけ、あるんだとか。
ソーラーシステムを設置するとかで有効活用は無理なんでしょうかね。

えーと、今治タオルのお話です。





気のきいたプチプレにお奨めです。
posted by 茜 at 09:28 | 手ぬぐい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

手ぬぐいの宝庫 江戸のれんさん

手ぬぐいをお探しなら江戸のれんさんが、たくさん
集めていらっしゃいますよ。




江戸時代の浮世絵師や名も知らぬ手ぬぐいの
図案が世界からデザインとして注目されて
来ました。

が皮肉なことに日本人は、どうも西洋かぶれな
ところがあって、よその国の方に逆に日本の
良さを教えてもらいます。

江戸時代からわたしたちの身近に道具として
あった 手ぬぐい。
いまは、タオルの方が使い勝手がよくて、正直
タオル派な私です。

でも、あらためて手ぬぐいの意匠を見ると、
いいものだなと思いますね。
飾っておきたい。
ブックカバーや、ポーチや、バンダナにして
使ってみたいなと思いますね。

手ぬぐいの ちどり屋さん
すこし 訪問してみてくださいな。

こころが、ほっこりしてきます。
江戸のれんさんの、手ぬぐいは種類が豊富
posted by 茜 at 13:01 | 手ぬぐい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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