昭和の陶器の蒸し器がいい感じ

自宅は、あるのですが、欲しいんですよね。
終の棲家。
もっと、温かくて、庭がひろいところ。そこで、ターニャさんのようなベニシアさんのような暮らしがしたいんですね。

ま、先立つものがないので、夢に終るかも。
いや、頑張ってみようかな。
いやいや、頑張らなきゃダメでしょう。
と、毎日、怠慢な自分と、しつこい自分がわたしの中で戦っています。

まずは、部屋にあるモノの始末からでしょうかねー。
身軽に引越しもしたいですしね。
きのうは、お安いウール着物を楽天で眺めてました。そこで、むくむくとアイディアが出てきました。

でも、書くと長くなるので書きません。さっそくメモだけはしました。
やっぱり、終の棲家に越したい。
越さなきゃ、このアイディアも生かせません。

ということで、妄想がらみで時代家具なんぞにも興味津々。


アンティーク 骨董 民芸古い陶器製蒸し器 ダッチオーブン? (Z-54) 昭和中期【中古】


家具とは違うけれど、こんな蒸し器があったんですね。
どうやって使うのでしょうね。
分解すると中身はこうです。
これ、いまでもいけそうですね。
引越しできたら欲しいな。
お芋とか、ふかして食べたい。
ご近所さん、呼んで。

posted by 茜 at 17:27 | 和の生活品<和傘> | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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